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基礎情報学/ネオ・サイバネティクスの研究,論考発表サイト
 

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お知らせ

本サイトは,元 東京大学情報学環学際情報学府 西垣研究室のメンバーを中心とした,基礎情報学およびネオ・サイバネティクスの研究紹介,論考発表のサイトです。

次回のネオ・サイバネティクス研究会は以下の予定です。


発表者:原島大輔(東京大学)
タイトル:【論文読解ベース】ETHICAL KNOW-HOW(pp.43-75)
日時:2017年12月23日(土) 13時〜14時45分
場所:東京経済大学国分寺キャンパス 6号館 F402

発表者:河井延晃(実践女子大学),池田徳正(実践女子大学)
タイトル:未定
日時:2017年12月23日(土) 15時00分〜16時45分
場所:東京経済大学国分寺キャンパス 6号館 F402

詳細は追って掲載いたします。

はじめて本研究会に参加を希望される方は,こちらのページ下部にあるフォームにより,事前にお申し込みいただけますと助かります。資料の事前準備等に活用させていただきます。2回目以降は不要です。


【西垣通 インタビュー】

【西垣通 対談】
"Interview: Artificial Intelligence", Sakura Osamu and Nishigaki Toru
Discuss Japan - Japan Foreign Policy Forum, No.36 ,Science ,Discussions  Dec 26, 2016

【西垣通インタビュー】
「新たな企業経営のかたちを探る【AI×経営】 AIの真の可能性を見極めよ」
(HITACHI Executive Foresight Online

基礎情報学のヴァイアビリティ: ネオ・サイバネティクスによる開放系と閉鎖系の架橋

西垣通, 河島茂生, 西川アサキ, 大井奈美 編

東京大学出版会(2014)


情報のもつ「意味」を「生命体にとっての価値」と定義し、情報現象を根源的に捉え直し、新たな知の体系を構築する。(TRC MARCより)

ネオ・サイバネティクス研究会の成果をまとめた初の書籍が刊行されました。




 

新刊紹介


河島茂生 が執筆に加わっています。


情報資源組織演習:情報メディアへのアクセスの仕組みをつくる (講座・図書館情報学)

ミネルヴァ書房
(2016/09/15)

編著:竹之内禎,長谷川昭子,西田洋平,田嶋知宏
河島茂生 も執筆に加わっています。



1492年のマリア(Kindle版)
講談社
(2016/06/20 電子書籍化)

西垣 通

その他の電子版は講談社BOOK倶楽部でご確認ください。

オーディオドラマ版NHK FM)が放送されました】